資料は全投げ棄てが思惑ってこんまりちゃんは言うけれど

断捨離の図書に、ハイスクール時代の通知票が捨てられないって人の講話がでてきた。
それは、自分が頑張った論証だから、それを頼りにしているらしき。
私も、サラリー明細が捨てられない。それは自分が仕事場でがんばった論証だから。
21年で転職して18通年。がんばってきたサラリー明細。絶対にかなぐり捨てたくない。
源泉取り立て票も、投げ捨てたくない。私の大切な資料。
残りボディーお越しの資料も。20年の辺りからの実利が書いてある。
ウエイトの工夫、サラリーの明細など、なぜ捨てられないのだろう?見返すことはないのに・・・。
自分ががんばった論証として、おいておきたいんだよなあ。
とくに、社会に出てから、20年からの測量は残しておきたい。
献血の測量は捨ててしまったけれど、パスポートとか、サラリー明細、ボディーお越し一般などは取り置きたい。
ときめくかと言われたら、ときめくよ。私の大事な手帳の賜物になってる。
だから、これらは捨てちゃいけないんだ。ずっと投げ棄てるべきものは生じる筈。
それから先に、捨てよう。

子育て。常々娘を怒って、寝顔を見て改心する常々…

歩き始めてからと言うものの、自分の情緒であちこちに出向ける2歳児。毎日が冒険で、楽しくて仕方がないのはわかります。しかし、公園に行けばおもちゃで遊ばず公園外に出て行ってしまったり、子供館に行けば、しっかり1つの結果遊ばず、お仲間とものを奪い合ってたり…まぁ元気でわんぱくだ。極力恐ろしい期間だけしか怒りたくないのですが、どうしても周りに差し障りをこうむっている時などは怒ってしまう。本人は悪気も無く、楽しくてやるのはわかっているんですが、父兄としても授けるなければならないこともあります。「あの母親、怒ってるな〜」なんて周りの母親にも思われているかもしれません。でも、ダメなことは禁止と教えないと繰り返しても困ります。養育ってはたして厳しいなと思います。お子さんにとっても、母親の笑いが最良好ましいに決まってます。なるたけ笑顔で過ごしたいだ。連日布団に入って、お子さんの寝顔を見て「明日は怒らないぞ」と思っています。できるだけ、笑いをモットーに。お子さんを讃えるのは自然なのですが、怒らなかった俺を称えるようにしたいと思います。ミュゼ 予約変更 ログイン